日本農福連携協会からのおらせ

2019 11 6

11月28日:ノウフクフォーラムふくしま開催のおしらせ

「ノウフクフォーラムふくしま」開催のおしらせ

 来たる11/28(木)~29(金)の両日、
福島県郡山市にて「ノウフクフォーラムふくしま」が開催されます。
本フォーラムでは川田勝也氏(㈱ランドマーク)による基調講演、全国の先進的なモデル
事例の紹介、交流会、ノウフクマルシェやスタディツアーなど多岐にわたる内容となって
おります。※一部参加も可能

 

【ノウフクフォーラムふくしま】概要

➊開催日:11月28日(木)~29日(金)

・場所:福島県郡山市磐梯熱海温泉「ホテル華の湯」
※スタディツアー「こころん」(福島県泉崎村)、「森林の牧場」(栃木県那須町)

➋内容

・基調講演:「福島県農福連携六次化プロジェクトSDGs」川田勝也氏(㈱ランドマーク)

・福島県の農福連携の取組と現状

・全国の取組に学ぶ:「NPO法人長野県セルプセンター協議会」、「パーソルサンクス」、
「NPO法人ピアファーム」、「三重県障がい者就農促進協議会」

・ノウフク交流会

・スタディツアー:「こころん」、「森林の牧場」

➌参加費

・フォーラム参加費:無料

・交流会費:12,250円

・宿泊費:14,000円(交流会費含む)

・スタディツアー:1,000円(昼食代)

➍お申込み、お問い合わせ

・下記より資料をダウンロードして頂き、参加申込書にご記入の上、FAXまたはメールでお申し込みください。

ノウフクフォーラムふくしまチラシ

※問い合わせ先:日本農福連携協会 和田まで(09024246783)

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2019 10 7

ノウフクフォーラム20199月26日開催ご参加者特典:登壇者プレゼン資料をアップしました期間限定

\ご参加者特典:登壇者プレゼン資料をアップしました(期間限定)/

こんにちは!
ノウフクフォーラム2019実行委員会です。

お待たせいたしました!
ノウフクフォーラム2019にご参加いただいた方の特典といたしまして、
登壇した方々のプレゼンテーション資料をアップロードいたしましたので、
ご案内します。

まずは、2点お詫びとご案内を……

1)ダウンロードパスワードが短くなりました!申し訳ありません!

フォーラムの最後にパスワードをご案内したのですが、文字数が多すぎて
設定できなかったので(泣)、末尾の数字4桁「2019」は省いてその前の
英字7文字をご入力のうえ、ダウンロードいただければと思います。
変更、申し訳ありません!

2)期間限定 10月13日まで

10月13日以降、リンクが切れてダウンロードできなくなりますので、
大変お手数ですが、お早めのダウンロードをお願いいたします。
それでは、配布の許可をいただいたご登壇者の資料を、下記に個別に公開
いたします^^
ぜひ振り返りの機会にしていただければと思います!

  • 村木厚子氏「ノウフクで創る共生社会」 http://xfs.jp/xtuVXS
  • 中井徳太郎氏「地域循環共生圏の創造ー日本発の脱炭素化・SDGs構想ー」 http://xfs.jp/1vudSi
  • 木下卓氏「日本農福連携協会の取組等について」http://xfs.jp/iduTRe
  • 松尾浩久氏「全国連携!国内初の農福連携クラフトビールプロジェクト」 http://xfs.jp/HNTZwe
  • 沖村さやか氏 「長野県の農福連携事業の取り組み」http://xfs.jp/ryADFS
  • 齋藤康之氏「枝集めから始まった。できるを広げて生まれた価値 」http://xfs.jp/1DPQby
  • 天野雄一郎氏「花の木農場の目指す地域共生社会~ノウフクで居場所と出番をつくる~」 http://xfs.jp/7yaZW2

どうぞよろしくお願いいたします!

日本農福連携協会からのおらせ

2019 10 1

9月26日開催ノウフクフォーラム2019ご参加者の皆さまへ

ノウフクフォーラム2019
農福連携×SDGs[地域再生と持続可能な共生社会の構築]が終了いたしました。

当日は多くの方にご来場いただき、併せて皆さまにお会いすることができました。
ありがとうございました。

当日の各発表者資料等につきましては、フォーラム参加者限定でWEB公開させていただきます。
準備が整い次第ご案内させていただきますので、今しばらくお待ちください。

ノウフクフォーラム2019実行委員会

日本農福連携協会からのおらせ

2019 8 20

令和元年度農福連携支援研修の開催及び受講生の募集

農林水産省は、農福連携を進める取組の一環として、農林水産研修所つくば館水戸ほ場において、
JA職員、農業法人・農業者、自治体職員を対象とした農福連携支援研修を計5回開催します。

詳しくは農林水産省ホームぺージをご確認ください!

http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/gizyutu/190704.html

 

チラシ(PDF)↓

水戸ほ場農福連携支援研修の開催について_0807更新

日本農福連携協会からのおらせ

2019 8 6

ノウフクフォーラム 食材募集・出店募集についてのご案内日本農福連携協会会員様向け

<日本農福連携協会会員の皆さま>

日頃より一般社団法人日本農福連携協会の活動にご理解ご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、先般ご案内のとおり、9月26日のフォーラム開催に合わせ、当フォーラムに参加される
方々やプレスに対し会員事業所様の生産品や日頃の活動を積極的に周知できる機会として、
以下2点の企画を実施しますのでご案内いたします。

必要事項をご確認の上、是非ご参画いただきますよう、よろしくお願い致します。

①【農福連携商品を味わう懇親会で使用する食材の募集】

②【ノウフクマルシェ出店の募集】

 つきましては,

つきましては、
下記添付文書の内容をご確認の上、ノウフク食材申込書にてお申込み下さい。

農福食材ご案内

ノウフク食材申込書

 

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2019 7 24

共生社会を創る愛の基金 第8回シンポジウム開催のお知らせ参加者募集

「共生社会を創る愛の基金」 第8回シンポジウム開催のお知らせ
「罪に問われた障がい者」 の支援〜罪に問われた人も地域で暮らし続けるために〜

日時:8月4日(日)10:00~17:00 開場・受付開始:9:00

場所:日本教育会館 一ツ橋ホール
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-2 道案内専用TEL 03‐3230‐2833

事前申込が必要です:定員700名(先着順)

申込締切 7月29日(月)

資料代  3,000円(学生:1.000円)

 

【プログラム】※手話通訳あり
10:00~ 【報告】「動き出した『地方再犯防止推進計画』」“モデル事業について”

横田尤孝氏(奈良県更生支援のあり方検討会委員長・弁護士・元最高裁判所判事)
村木厚子氏
堂本暁子氏

※再犯防止推進計画等検討会の関係省庁からも報告します

13:30~ 【特別講演】奥田知志氏(NPO法人 抱樸)

14:00~ 【Session】「働く2019〜障害者・困窮者・出所者の自立と地域共生〜」

コーディネーター:荻上チキ氏(評論家)
窪 貴志氏(株式会社 エンカレッジ)
小田泰久氏(特定非営利活動法人 楽笑)
新井利昌氏(埼玉福興株式会社、日本農福連携協会理事)

16:15〜“ちょっと長めの閉会挨拶〜特別対談〜” 浅野史郎氏×田島良昭氏

【お申込み】
専門応募フォームよりお申込みください

https://forms.gle/xZ7XPKeVfNm8SXK59

※受信確認のメール、受付メール等はございません。当日は直接受付においでください。

【お問合せ先】
「共生社会を創る愛の基金」シンポジウム事務局(社会福祉法人 南高愛隣会内)

〒854-0001 長崎県諫早市福田町357番地15(担当:南口・本田)
TEL 080-9061-7205(担当者直通)/E-mail:ainokikin@airinkai.or.jp

【主催】「共生社会を創る愛の基金」
「共生社会を創る愛の基金」は、前厚生事務次官・村木厚子さんが「郵便不正冤罪事件」で
得た国家賠償金を基に2012年に立ち上げられました。社会のなかで「生きにくさ」を抱え、
犯罪を繰り返している障がい者や、 コミュニケーションに障がいがあるため十分な取り調べ
や裁判を受けられないままの人たちといった、「罪に問われた障がい者」への支援の充実を
目指し研究活動・助成事業・広報活動に取り組んでいます。

日本農福連携協会からのおらせ

2019 7 3

令和元年農山漁村振興交付金農福連携対策追加公募開始のお知らせ(農林水産省)

農林水産省より
「農山漁村振興交付金(農福連携対策)」事業について、令和元年度の追加公募が開始されました。

○公募期間: 令和元年7月1日(月)から7月26日(金)まで

○公募対象事業:

①農福連携対策(農福連携整備事業及び農福連携支援事業)↓

 http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousin/190701_5.html

②農福連携対策(農福連携人材育成支援事業)↓

 http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousin/190701_6.html

 

パンフレット↓

令和元年農福連携追加公募PRパンフ190701

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2019 6 12

お知らせ:ノウフクJAS 認証機関に登録申請を行いました一般社団法人日本基金日本農福連携協会事務局

「ノウフクJAS 認証機関に登録申請を行いました」

各方面からお問い合わせをいただくことが増えてきた「ノウフクJAS」について
規格の内容やどのように取得すれば良いのかについて、情報を探している方も
いらっしゃるかと思います。

大変お待たせしておりますが、この度、一般社団法人 日本基金が「ノウフクJAS」
の認証機関として登録申請を行いました。
今後、独立行政法人 農林水産消費安全技術センター(FAMIC)による審査を経て
最終的に農林水産大臣の承認がおりれば、認証機関として登録が完了し
ノウフクJASを取得される皆さんの認証を実施することができるようになります。
登録までには少なくとも3ヶ月はかかるということです。
ノウフクJASの運用開始まで、今しばらくお待ちください。

また、7月26日(金)に、都内で第一回目となる「ノウフクJAS 説明会」を開催予定です。
こちらも詳細が決まりましたら改めてご連絡いたします。

日本農福連携協会からのおらせ

2019 4 24

第1回国連持続可能な開発目標SDGs)済州カンファレンンス参加に伴う協力のお願い(山城就労支援事業所さんさん山城

【会員活動PR】
協会会員の山城就労支援事業所「さんさん山城」(京都府)さんからのお知らせです。

「第 1 回  持続可能な開発 目標(SDGs) 済州カンファレンス」参加に伴う協力のお願い

2015 年 9 月 25 日、
ニューヨークの国連本部で「持続可能な開発目標(SDGS)」が採択され、
来たる 6 月 18 日、韓国の済州島において、SDGS 達成に向けた国際会議、
「第 1 回  持続可能な開発 済州カンファレンス」が開催されます。

このたび、『地域に根差した農福連携の取り組み』について、
さんさん山城さんが日本代表として発表されることになりました!
さんさん山城利用者ならびに職員でこの会議に参加されます。
しかしながら、参加にあたっては主催から 1 名分の渡航費しか支弁されないため、
さんさん山城さんのの利用者および職員には多額の自己負担が発生してしまいます。
そこで、さんさん山城商品の売り上げを旅費の一部に充てさせていただきたく
企画が行われることになりました。

↓↓↓詳しい内容と支援については、こちらのチラシをごらんください。

さんさん山城企画案内チラシ

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2019 4 18

5月23日ぐんま障害福祉・障害者雇用セミナー「障害者とともに開催のお知らせ

ぐんま障害福祉・障害者雇用セミナー「障害者とともに」が開催されます。

(開催日時)5月23日(木) 13:00~16:0

(開催場所)前橋市総合福祉会館

(プログラム)
・第1部:「農福連携 人材への期待」毎日新聞社 論説委員  野沢 和弘 氏
・第2部:「農福一体のソーシャルファーム」埼玉福興株式会社 代表取締役  新井 利昌 氏
・第3部:パネルディスカッション「地域の中の障害者雇用」

主催:社会福祉法人 ゆずりは会
後援:群馬県・前橋市
協力:パーソルサンクス

 

・お申込みはコチラをごらんください↓

前橋セミナー案内・申込書

 

日本農福連携協会からのおらせ

2019 3 19

3月30日ノウフクマルシェ2019~京都山城 お茶の祭典~開催のお知らせ

「ノウフクマルシェ2019 ~京都山城 お茶の祭典~」が開催されます。

日時:平成31年3月30日(土)9:30~15:00
場所:田辺中央体育館 (駐車場:田辺公園多目的運動広場)
プログラム:呈茶(屋内)、ノウフクマルシェ開催など
主催:京都府(きょうと農福連携センター)、山城就労支援事業所「さんさん山城」
詳しくは京田辺市ホームぺージにてご確認ください。
https://www.kyotanabe.jp/0000013277.html

日本農福連携協会からのおらせ

2019 2 28

平成30年度 第1回 有機JAS・GAP認証取得等支援事業の公募について

平成30年度 第1回 有機JAS・GAP認証取得等支援事業の公募が始まりましたのでご案内いたします。

・・・・・以下一般社団法人全国農業改良普及支援協会ホームページより抜粋・・・・・

2020年の東京オリンピック・パラリンピックを目前にした現在、有機JAS認証や
GAP認証取得への機運が高まりを見せており、農林水産省では、農産物等の輸出を積極
的に展開することを目指すとしています。 農産物の輸出に当たっては、複数の国と同等
性相互認証を有する有機JAS認証や、GFSIの承認を得たGAP認証(GLOBALG.
A.P、ASIAGAP)など、国際的に通用する規格・認証の取得が取引要件として求め
られる場合があります。
このため、一般社団法人全国農業改良普及支援協会(以下「協会」という。)は、
これら有機JAS認証やGAP認証(GLOBALG.A.P又はASIAGAPのいずれ
かに限る。以下同じ。)の認証取得を通じて、農産物等の輸出拡大に資するよう、下記の
とおり、輸出に向けた認証取得や商談等の取組を行う事業実施者(協会が支援を行う農業者
等をいう。以下、同じ。)を募集します。
この公募については、平成31年3月15日(金)までを公募期間として公募を行います。
この間に応募のあった事業実施計画書に関し、事業実施計画選考委員会による審査を経て
事業実施者を決定します。

1 公募期間
平成31年2月22日(金)~平成31年3月15日(金)

・有機JAS認証取得等援事業
https://www.jadea.org/news/documents/H30-1_JASGAPninsyou_JASPR.pdf

・GAP認証取得等支援事業
https://www.jadea.org/news/documents/H30-1_JASGAPninsyou_GAPPR.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

詳しくは一般社団法人全国農業改良普及支援協会ホームページをご確認ください

https://www.jadea.org/news/news-20190222-1.htm

※注意事項
この度の募集は、輸出等を考えている事業者を対象としており、
GFP(農林水産省において実施中の農林水産物・食品輸出プロジェクトのコミュニティサイト)に
登録済みであること等がありますのでご確認ください。

日本農福連携協会からのおらせ

2019 2 26

追加募集3月8日農福連携フォーラム名古屋が開催されます。

農福連携フォーラムに是非ご参加ください!
今年度、「日本農福連携協会」では農福連携 の技術やノウハウを持つ人材
(=ジョブトレーナー)を育成し、障がい者の業分野への就労を促進するための
仕組みづくりを行うため「赤い羽根福祉基金」より助成認定を受け、「三重県障がい者
促進協議会」と共にジョブトレーナー育成事業を行なって参りました。
本フォーラムでは、福祉や業関係者だけでなく教育関係者、地元企業、個人を始めと
する多岐に渡る方々を対象に、本年度の取り組みを紹介すると共に、農福連携に関する
講演を各地で実施されている「農林水産政策研究所 吉田行郷氏」を講師に迎え、
〝農福連携の現状と課題、~全国での取り組みから~〟と題した農福連情勢報告会も
併せて開催いたします。
多くの皆さまにご参加いただけるよう、みなさまお誘いあわせの上ご参加ください!
【農福連携フォーラム】開催概要
日時:2019年3月8日(金) 13:30~17:00
場所:栄ガスビル キングホール
※地下鉄東山線・名城線「栄」駅徒歩5分/名城線「矢場」駅徒歩2分
対象:一般
※どなたでもご参加頂けます
プログラム:
(第1部)農業ジョブトレーナーについて
1.農業ジョブトレーナーの育成について
2.農業ジョブトレーナーを活用した就農体験について
3.農業ジョブトレーナー【要項】について
休憩15分
(第2部)
1.「農福連携の現状と課題、~全国での取り組みから~」
講師 吉田 行郷 氏(農林水産政策研究所 首席政策研究調整官)
2.活動報告:一般社団法人日本農福連携協会
主催:日本農福連携協会
共催:三重県障がい者就促進協議会
※入場無料
お申込み方法はコチラからご確認ください↓

 

日本農福連携協会からのおらせ

2019 2 22

3月20日開催農福連携推進フォーラム開催のお知らせ農林水産省・厚生労働省

「農福連携推進フォーラム」の開催について(農林水産省・厚生労働省)

(日時)平成31年3月20日(水曜日)
第1部:「フォーラム」13時00分~16時45分
第2部:「特別セッション」17時30分~19時00分

(会場)
第1部:農林水産省 本館7階 講堂
第2部:農林水産省 本館7階 共用第2会議室(ドアNo.本768)

(所在地)東京都千代田区霞が関1-2-1

(プログラム)
・基調報告
「農福連携を推進していくためのマッチング体制の構築について」
農林水産政策研究所 企画広報室長兼首席政策研究調整官 吉田 行郷 氏

「福祉分野からの農業参入支援について」
法政大学 現代福祉学部福祉コミュニティ学科 教授 眞保 智子 氏

・取組事例紹介
「農福連携のマッチング支援について~香川モデル~」
NPO法人香川県社会就労センター協議会 代表 高橋 英雄 氏

「障害者の農業経営体での就労支援について~現場のニーズ~」
JAめぐみの 中濃営農経済センター 営農課長 武藤 保 氏

「特例子会社の農福連携と地域創生」
パーソルサンクス株式会社 代表取締役 中村 淳 氏

・パネルディスカッション
「農と福のマッチングの推進に向けて、何をすべきか」
コーディネーター: 吉田 行郷 氏
パネラー: 眞保 智子 氏 、 高橋 英雄 氏 、 武藤 保 氏 、 中村 淳 氏

・行政報告(平成31年度施策等の紹介) 農林水産省都市農村交流課 / 厚生労働省障害福祉課

(参加可能人数)
第1部「フォーラム」 定員250名
第2部「特別セッション」 セッション参加者定員10名、聴講者定員40名
※第2部は農業者の方の参加を優先としています。また、第2部のみの参加申込は受け付けていません。

お申込み方法等はコチラかをご確認ください。
農福連携推進フォーラム(開催案内チラシ及び参加申込書)

農林水産省ホームページ
http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/190221.html

日本農福連携協会からのおらせ

2019 2 21

2月27日開催はままつユニバーサル農業シンポジウム参加者受付中!

2月27日開催「はままつユニバーサル農業シンポジウム」
~地域資源との有機的連携による農業の活性化について~

まだお受付しておりますので、是非ご参加ください!

開催日:平成31 年2 月27 日(水)13:30~16:30

会場:浜松市地域情報センター ホール(浜松市中区中央1丁目12-7)

<プログラム>
第1部:事例発表
・「オランダの農業と福祉の連携 視察報告」
・ 「静岡県事業 精神障がい者の農業就労支援事業 成果報告」
・ 「GAP(農業生産工程管理)=ユニバーサル農業」
第2部:講演
「企業が地域農業と連携する理由」パーソルサンクス株式会社 代表取締役社長 中村 淳 氏

運営:NPO 法人 しずおかユニバーサル園芸ネットワーク
主催:浜松市

 

詳しい内容、お申込み方法はコチラをごらんください。

平成30年度浜松シンポジウムチラシ

日本農福連携協会からのおらせ

2019 2 13

2月27日(水)農福連携中国四国ブロックシンポジウム開催のお知らせ

農福連携中国四国ブロックシンポジウム

1.開催日時
平成31年2月27日(水曜日)13時30分~

2.開催場所
岡山県農業共済会館大会議室(6階)  岡山市北区桑田町1-30
(交流会は、ピュアリティまきび(岡山市北区下石井2-6-41))

3.対象
「農福連携」の政策にご関心のある方(100名程度)

4.主催・共催
主催:農林水産省中国四国農政局、厚生労働省岡山労働局
共催:岡山地域農業の障害者雇用促進ネットワーク、地方自治体公民連携研究財団

5.内容
(1)基調講演
「農福連携の情勢と全国動向について」
(一社)日本農福連携協会  濱田 健司  氏

(2)取組事例発表
(岡山県和気町)「マヤファームにおける農福連携の取組」
NPO法人ネオクリエイション就労継続支援A型事業所マヤファーム  理事長  厚見 剛  氏
(島根県松江市)「島根県障がい者就労事業振興センターにおける農福連携の取組」
NPO法人島根県障がい者就労事業振興センター  事務局長  安部 善明  氏

(3)クロストーク
・(有)岡山県農商  代表取締役  板橋  良樹  氏(予定)
・中国四国農政局農村振興部長  宮森  俊光
・中国四国農政局岡山県拠点地方参事官  龍口  浩司

(4)会場内にて、岡山県内の農福連携の取組事例パネル展示

(5)交流会
シンポジウム終了後に交流会を開催します(参加者は、会費3,500円です。)

 

参加申し込み方法等に関しては、中国四国農政局ホームページでご確認ください
http://www.maff.go.jp/chushi/press/shinko/190213.html

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2019 2 12

2月20日、21日「障がい者就農促進スキルアップ研修講座件、農業ジョブトレーナー養成講座上級開催のご案内

「障がい者就農支援スキルアップ研修講座兼、農業ジョブトレーナー養成講座(上級)」
 
三重県障がい者就促進協議会が主催する(共催:日本農福連携協会)【農福連携講座】を
きたる2月20日(水)~21日(木)に三重県津市で開催します。
本講座は障がい者と農業経営者の双方をサポートする「農業ジョブトレーナー」の育成、
および農福連携に取り組む農業経営者・福祉事業所の指導者・支援員の方々のスキルの
向上を目的として開催されるものです。
2日間の全日程を受講した方に修了証を発行し、三重県障がい者就農促進協議会農業
ジョブトレーナーとして登録することができます。
<特別講演>
1日目:
「誰もがあたりまえに働いて生きていける町」  宮西義憲氏(前芽室町長) 
(北海道芽室町で就労継続支援A型事業所㈱九神ファームを開設し、農業の実践と障がい者の自立を実現)
2日目:
「農福連携の情勢と全国動向について」
濱田健司氏(JA共済総合研究所 主任研究員、日本農福連携協会 顧問)
の講演が予定されています。
参加をご希望の方は、下記より要項をご覧のうえお申し込みください。
 
「障がい者就農支援スキルアップ研修講座兼、農業ジョブトレーナー養成講座(上級)」開催概要
◆日時:2019年2月20日(水)~21日(木)

◆場所:三重県生涯学習センター 中研修室 
(三重県津市一身田上津部田1234 TEL:059-233-1151 ※津駅よりバス「総合文化センター前」下車)

◆参加方法:下記要項をご覧の上、FAXまたはメールでお申込みください。
FAX : 059-253-3359

◆定員:80名
◆主催:一般社団法人 三重県障がい者就促進協議会
◆共催:一般社団法人 日本農福連携協会
◆参加料:無料
詳細・お申込み方法のご確認はこちら↓
※申込受付期間(締切2月13日まで)が延長されました。まだまだ間に合います!
※この事業は中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」 の助成を受けて実施しています。

日本農福連携協会からのおらせ

2019 2 5

平成31年度農山漁村振興交付金農福連携対策(農福連携整備事業及び農福連携支援事業)の公募が始まりました。

平成31年度農山漁村振興交付金
(農福連携対策(農福連携整備事業及び農福連携支援事業))の公募について

1 公募対象事業の概要

農福連携の推進を図るため、福祉農園等の開設・充実に必要となる施設等の新設又は補修・改修を行う取組、
農業・加工技術等の習得を行う取組、障害者の受け入れ環境の整備を行う取組等及び人材の育成・派遣を行う
取組等の支援を実施します。

(1) 公募期間

平成31年2月1日(金曜日)から平成31年3月15日(金曜日)まで

(2) 提案書等の提出期限

平成31年3月15日(金曜日))17時まで
※ 郵送の場合も同日必着

・公募内容、説明会等の詳しい内容は農林水産省HPよりご確認ください↓

http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousin/190201_8.html

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2017 8 8

8月24日㈭ 開催農福連携 ノウフクフォーラムin奈良のご案内

農福連携 ノウフクフォーラムin奈良 開催のご案内

「農」と「福祉」の連携で地域を元気にしている実践者による実紹例介や、
研究者のセミナーなどを通じて広く全国に「ノウフク」を推進する取り組みです。
この機会に是非ご参加ください!!


開催日時:平成29年8月24日㈭ 13:00~15:00

会  場:南コミュニテイセンターせせらぎ
    (奈良県生駒市小瀬町18 番地  Tel:0743- 77- 0001)
     URL:   http://www.city.ikoma.lg.jp/0000002258.html

参 加 費:無料(申込みは不要です。会場まで直接お越しください)
プログラム:
「障害者施設における農業の進め方将来の展望を考える」

1. 挨  拶     小紫 雅史 氏生駒市長
2. 基調講演 濱田 健司 氏 / 全国農福連携推進協議会 会長
3. 全国農福連携推進協議会の取組みについて
      國松 繁樹 氏 / 一般社団法人日本基金代表理事
             全国農福連携推進協議会幹事
4.  シンポジウム・バネルディスガソション
   〈農福連携実践報告〉
      榊原 典俊 氏 / 社会福祉法人青葉仁会
      浅井 伊知人 氏 / 社会福祉法人いこま福祉会

チラシはコチラから↓
ノウフクフォーラムin奈良

 

主催:奈良県知的障害者施設協会
共催:全国農福連携推進協議会
後援:生駒市・一般社団法人日本基金
<問い合わせ先>
社会福祉法人  青葉仁会  担当:田ノ岡 敏雄
Tel : 0742-81-0420
Fax : 0742-81-0804
Mail:tanoka@aohani.com

 

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 8 3

~の機能発揮支援アドバイザー派遣事業~のご案内

『「農」の機能発揮支援アドバイザー派遣事業』について

ご存知ですか?皆さんの「農」に関する様々な取り組みを支援するための
事業が実施されています。

【事業の趣旨】
全国に広がる農業者や都市住民等のみなさんによる「農」に関する取組を支援するため、
みなさまからの要請に応じて都市農業、福祉、コミュニティ、教育、防災、まちづくり等の
専門家をアドバイザーとして派遣し、必要な助言・指導を行い、都市農業の多様な機能に
ついて、広く国民のみなさんの理解を醸成します。

【事業主体】
一般財団法人都市農地活用支援センター

本事業は、農林水産省の「都市農業機能発揮対策事業(都市農業機能発揮支援事業)」
として実施されています。 
・「都市農業の振興・市民農園をはじめませんか 」(農林水産省ホームページ)
都市農業機能発揮対策事業 (平成29年度予算の概要)PDF(農林水産省)

 

詳しくは、財団ホームページでご確認ください

http://www.tosinouti.or.jp/shientaisaku/index.html

日本農福連携協会からのおらせ

2017 7 21

農林水産省パンフレット最新版福祉分野に農作業を~支援制度などのご案内~ver.5

農福連携に関して、現状・課題・取組方法や支援制度など、詳しく解説された
パンフレットの最新版が農林水産省より発行されましたのでご案内します。

~「農」と福祉の連携 ~

高齢者や障害者と一緒に農作業を始めたいとお考えの方へ
パンフレット「福祉分野に農作業を~支援制度などのご案内~」(第五版)NEW

パンフレットのダウンロード・印刷はコチラからどうぞ!

農林水産省ホームぺージ
http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/kourei.html

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 7 20

第41回アグリビジネスカフェ農をつうじた人らしい生き方・終わり方ができる地域づくり開催(参加者募集)

第41回アグリビジネスカフェ
~農をつうじた人らしい生き方・終わり方ができる地域づくり~開催のご案内

開催日:2017年8月18日(金)

参加費:無料(交流会は別途参加費3000円/人)

開催場所: 勤労福祉会館 臨湖 第6会議室
http://nagahama-rinko.info/access

開催時間:15:00~17:30
※開催後、18:00から交流会を行います。

定 員: 50 名

内 容:~地域おこしは農業から~農福連携をきっかけに湖北版生涯活躍のまちづくり(日本版CCRC) を考える

1「. 農福連携のこれまでとこれから」
一般社団法人JA共済総合研究所 主任研究員・全国農福連携推進協議会 会長
濱田 健司氏
全国農福連携推進協議会 幹事
國松 繁樹 氏
2「. 地域行政の取り組み状況」
滋賀県 農政水産部 農政課
3「. 湖北での農福連携を通じた人らしい生き方・終わり方ができる社会を考える」
パネルディスカッション
パネラー 濱田 健司 氏
(一社)ばんば楽楽ファーム 代表理事 福永 善吾 氏
認定NPO法人 つどい 理事長 川村 美津子 氏
(株)中重 代表取締役 中川 尚典 氏
モデレータ  企画委員長 吉田農園( 株)代表取締役 吉田 道明 氏

主 催: 一般社団法人バイオビジネス創出研究会
協 力:全国農福連携推進協議会

 

<お申し込み締め切り: 8月14日(月)>

お申込み方法、及び詳しくはチラシをご覧ください。↓

第41回アグリビジネスカフェ案内チラシ

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 7 12

助成金公募のご紹介第2回国際水準GAP認証取得支援事業の公募について農林水産省

<助成金公募のご紹介>農林水産省

「第2回 国際水準GAP認証取得支援事業の公募について」

GAP認証取得に係る経費の補助事業の追加公募が6月30日から始まりました。
(GAP認証取得を希望される障害者福祉事業所等も対象です)

詳しくはこちらから↓

農林水産省ホームページ
http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/yosan.html

一般社団法人 全国農業改良普及支援協会ホームぺージ
http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/yosan.html

事業案内チラシ
http://www.jadea.org/news/documents/H28-2_GAP_PRpamphlet.pdf

 

全国農福連携推進協議会では、GAPを取得を目指す協議会会員及び、農福連携を
推進されている福祉事業所の皆さま向けに勉強会実施を予定しております。
日程等決まり次第ご案内をさせていただきます。

日本農福連携協会からのおらせ

2017 7 12

2017年7月28日()岡広ノウフク推進協議会発足記念講演開催のご案内参加者募集

岡広ノウフク推進協議会発足記念講演開催のご案内(参加者募集)

~農福連携の可能性~ 濱田健司 講演会

開催日時:2017年7月28日(金) 18:00~21:00
開催場所:岡山国際交流センター2F 国際会議室
定員:100 名
参加費:1,000 円
※参加費は会場代・資料代・講師交通費に充当いたしますので、
ご協力をお願い致します。

=講師/濱田 健司氏
全国農福連携推進協議会会長
1969年出まれ。東京農業大学大学院修了。農業経済学博士。
農福連携の第一人者、JA共済総合研究所主任研究員、農林
水産省農林水産政策研究所客員研究員、「農」のある暮ら
しづくりアドバイザー。
障がい者の就農に関する調査研究と意識啓発、助言、講演
などの活動を行う。農福連携に注目し、人間と自然の多様性、
地域や人間関係まで包括した共生・共創の『農生業』を提唱
している。

主催・岡広ノウフク推進協議会
後援:笠岡市
全国農福連携推進協議会
問合せ:岡広ノウフク推進協議会事務局
090-2863-6173 (中村)
okakou.noufuku@gmail.com
事前ご予約:okakou.noufuku@gmail.com

日本農福連携協会からのおらせ

2017 7 2

7月11日㈫放送”広がる農福連携”新しい地域のかたち‐NHKハートネットTV

NHKハートネットTVで農福連携について放送されます。

”広がる農福連携”-新しい地域のかたち-

(放送日)2017年7月11日㈫ 20:00~(Eテレ)

(出演者)濱田 健司 氏(JA共済総合研究所・全国農福連携推進協議会会長)
鈴木 厚志 氏(京丸園)
風間 美代子 氏(NPO法人多摩草むらの会)
中野 淳アナウンサー

(再放送) 7月18日(火) 13時5分~(Eテレ)

詳しくは下記番組ホームページにて↓

http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/program/index.html?id=201707112000

日本農福連携協会からのおらせ

2017 7 1

京都農福・共生戦略会議についてニュース・新聞に掲載されました京都新聞・KBSニュース

「京都農福・共生戦略会議」について、京都新聞、KBSニュースで取り上げられました。

京都府では、5月に農福連携を推進するため「きょうと農福連携センター」を開設。
6月29日に「京都農福・共生戦略会議」を開催しました。
この取り組みについて、京都新聞、KBSニュース(WEB)で紹介されましたので、
ご紹介します。

京都新聞記事はコチラから↓

京都新聞掲載記事

KBSニュース記事はコチラから↓

https://www.kbs-kyoto.co.jp/contents/news/2017/06/news_170629120000_073380.htm

 

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 6 27

2017年7月22日、23日佐渡障がい福祉フォーラム2017開催

「佐渡 障がい福祉フォーラム 2017」が開催されます。

開催日:2017年7月22(土)~23日(日)
場所:あいぽーと佐渡
定員:200名
(同時開催)島のアール・ブリュット展講師:書家の金澤翔子さん、金澤泰子さん他、

 

【農福連携のシンポジウム】も開催されます。

7月23日(日)15:00~

「農福連携の就労支援の取り組みについて」
コーディネータ:吉田行郷氏
(農林水産省農林水産政策研究所)
実践報告:渡辺氏(ISFネットライフ新潟)
後賀田氏(NPO法人立野福祉会チャレンジド立野)

 

詳細及び参加申し込みは下記をご覧ください↓

佐渡障がい福祉フォーラム開催案内

参加申込書

日本農福連携協会からのおらせ

2017 6 10

6月16日放送:北海道クローズアップ障害者の参加で農業が変わる~道内に広がる農福連携の試み~NHK札放送局

NHK札幌放送局で農福連携が特集されます。

<北海道クローズアップ「障害者の参加で農業が変わる~道内に広がる農福連携の試み~」>

(放送日)
2017年6月16日(金) 午後7:30~午後7:57(27分)

(番組内容)
農業王国北海道で広がる「農福連携」。
農業に障害者が参加するというこの取り組みで、農業と福祉、双方が
大きく変わろうとしている。今注目の「農福連携」の可能性に迫る!
(出演者ほか)
【キャスター】糸井羊司
【ゲスト】JA共済総合研究所…濱田健司
【解説】NHK帯広放送局記者…鈴木啓太

番組ホームページはこちらから↓

http://www4.nhk.or.jp/P2866/

日本農福連携協会からのおらせ

2017 5 31

活動報告全国農福連携推進協議会2017年5月27日~28日食を通じて新しいビジネスネットワークを考える実践研修会参加

~第8回 「食を通じて新しいビジネスネットワーク」を考える実践研修会~
に参加しました。

開  催  日:2017年5月27〜28日
開催場所:くりくりの里
(社会福祉法人 たんぽぽ福祉会:岐阜県恵那市)

全国の障害者就労支援施設が集う研修会が開催され、
全国農福連携推進協議会から、
幹事:榊原氏
(公益財団法人日本知的障害者福祉協会 副会長)
幹事:國松氏
(一般社団法人日本基金 代表理事・全国農福連携推進協議会事務局)
協議会会員:菅野氏(森林の牧場株式会社)

講演では、農福連携の推進について、全国農福連携推進協議会の設立目的と
農福連携に対する取組説明を行いました。

28日は、國松氏による「商品ブランディング」についての講座と、
山川氏からは、森林の牧場での取組が発表されました。

当日は、講演のほか、くりくりの里の施設見学会も開催されました。


くりくりの里


全国農福連携推進協議会 榊原幹事


全国農福連携推進協議会 國松幹事


施設内


施設内


作業風景

「社会福祉法人たんぽぽ福祉会」
http://enatanpopo.com/about.html

〇農福連携商品ブランディングセミナー等に関する相談
〇農福連携商品ブランディングコンサル等に関する相談(協議会会員限定)
→ノウフクWebページ<お問い合わせ>まで
http://noufuku.jp/inquiry

日本農福連携協会からのおらせ

2017 5 17

2017年5月26日サイエンスカフェ・・・農業と障がい者福祉の協働を考える開催のお知らせ

平成29年度第1回 情報ひろばサイエンスカフェ(参加費無料、申込み必要)

開催日時:平成29年5月26日(金曜日)19時00分~20時30分
講 師:濱田健司 氏
(一般社団法人JA共済総合研究所主任研究員、全国農福連携推進協議会会長)
ファシリテーター:澁澤栄 氏(東京農工大学大学院農学研究院教授)
テーマ:「農業と障がい者福祉の協働の場を考える」
定 員:30名
参加費:無料

 近年の日本では、農地の集積した農家の労働力不足が顕著になっています。
そのような困難に直面している農業に、障がい者福祉事業が新たな道筋を示しました。今回のサイエンスカフェでは、「農福連携」活動の多様な展開を強調し続ける気鋭の研究者、濱田健司さんにご登壇いただき、農業分野への障がい者の就労事例について紹介していただきながら、地域社会の「マチづくり」をご一緒に考えたいと思います。どうぞ、ぜひふるってご参加ください。

詳しくはこちらから

http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1385186.htm

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 4 25

2017年5月6日㈯vivid carnival with チャレンジド開催!東海農政局

農業分野における障がい者就労支援イベント
「vivid carnival with チャレンジド」開催のお知らせ

東海農政局からのお知らせ

<開催日>5月6日(土曜日)
<場所>名古屋港ガーデンふ頭臨港緑園つどいの広場(名古屋市港区)
<主催>特定非営利活動法人 花と緑と健康のまちづくりフォーラム
<後援>東海農政局ほか
<お問い合わせ先>農村振興部農村計画課
(直通:052-223-4629:内線2519)

http://www.maff.go.jp/tokai/kikaku/event/yotei/index.html

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 3 31

時事通信社発行Agrioに農福連携が特集されました!

3月21日に発行された「Agrio」で農福連携が特集されました。

特集記事の中で、3月8日に開催された「全国農福連携推進協議会」設立記念フォーラムについてもご紹介いただきました。

記事の内容は、下記URLよりご覧いただけます。

3月21日Agrio記事

日本農福連携協会からのおらせ

2017 2 24

平成29年3月24日㈮農福連携推進フォーラム開催のお知らせ参加募集東京

「農福連携推進フォーラム」開催のお知らせ(東京)

<開催日程・会場>
日 時:平成29年3月24日(金)13時30分~17時00分(予定)
会 場:農林水産省 本館7階 講堂
所在地:東京都千代田区霞が関1-2-1
定 員:300名
農林水産省・厚生労働省共同開催

(先着順ですので、お早めにお申し込みください。)

<プログラム>
1.基調講演
「農福連携の現状と課題」農林水産政策研究所企画広報室長吉田 行郷

2.実践報告
・「プロジェクトめむろ」 新しい農福連携の形
エフピコダックス株式会社 且田 久美 氏
・「ソーシャルファーム」~農福一体の現場で未来を創る~
埼玉福興株式会社 新井 利昌 氏
・「チャレンジ事業における施設外就労の形」
長野県セルプセンター協議会 沖村 さやか 氏

3.平成29年度の新たな取組(施策の紹介)
農林水産省及び厚生労働省

4.意見交換

 

申込方法など、詳しい内容はコチラから↓

http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/170222.html

 

フォーラム案内チラシ・申込書↓

http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/attach/pdf/170222-2.pdf

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 2 10

2017年3月8日㈬全国農福連携推進協議会設立記念フォーラムが開催されます参加者募集

「全国農福連携推進協議会」設立記念フォーラム開催

全国でノウフクに取り組む様々な分野の人々が互いに繋がり合い、農福連携のうねりは、
より大きなものへと成長しつつあります。このたび、全国の福祉事業所や農家、行政や
研究者、企業など 多くの方々の賛同により、全国農福連携推進協議会が設立されます!
来る3月8日に、日比谷コンベンションホールにて、協議会の設立を記念して、設立記念
フォーラムが開催され、農福連携に携わる人々が一堂に会します。また、夜にはお食事
を囲んで、皆さんに交流いただけるパーティーも予定されております。
この機会をぜひ、お見逃しなく。
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。

<設立記念フォーラム>
開催日時:3月8日㈬ 14:00~16:30(会場13:30)
開催場所:日比谷コンベンションホール(大ホール)
(東京都千代田区日比谷公園1-4)
参 加 費 :2,000円(税込)
定   員 :200名 定員のため締め切りとさせていただきます。

<設立記念パーティー>
開催日時:3月8日㈬ 18:00~20:00(会場17:30)
開催場所:レストランアラスカ
(東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル10階)
参 加 費 :8,000円(税込)
定   員 :200名

 

併せて、
・農福連携推進協議会設立趣意書、
・全国農福連携推進協議会の設立へのご賛同と発起人のご依頼
をお読みいただき、発起人、会員としてのご参加ご協力をいただけますよう
心よりお願い申し上げます。

設立趣意書

全国農福連携推進協議会の設立へのご賛同と発起人のご依頼
★設立記念フォーラム・パーティーへのお申込みについて★

申込フォームに必要事項をご入力の上、下記、アドレス宛にお送りください。↓

申込フォーム

全国農福連携推進協議会 準備事務局
一般社団法人 日本基金
jpnfund@gmail.com

 

★記念フォーラム案内チラシ★

農福連携推進協議会設立記念フォーラムチラシ(更新)

全国農福連携推進協議会設立記念フォーラムチラシ裏

 

日本農福連携協会からのおらせ

2017 2 7

平成29年度農山漁村振興交付金都市農村共生・対流及び地域活性化対策の公募について農林水産省

平成29年度農山漁村振興交付金(都市農村共生・対流及び地域活性化対策)の公募について
※農福連携対策のうち「農福連携普及啓発等推進対策」を除く。

 

農林水産省より、平成29年度農山漁村振興交付金の公募情報が公開されています。
農福連携対策も対象となっていますので、公募情報をご案内します。

公募期間:平成29年2月7日(火曜日)~平成29年2月28日(火曜日)まで

詳しくは下記URLよりご確認ください。↓

http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousin/170207_5.html

日本農福連携協会からのおらせ

2017 1 31

2017年2月23日㈭東北地方における農福連携推進フォーラム開催参加者募集

「東北地方における農福連携推進フォーラム」が開催されます。

1.日 時:平成29年2月23日(木曜日)13時30分~17時15分
場 所:宮城県管工事会館 9階大会議室
所在地:仙台市青葉区本町三丁目5番22号
2.内容
①基調講演
講師:農林水産省農林水産政策研究所  企画広報室長  吉田  行郷  氏

②取組事例発表
・農事組合法人田尻アグリワーカーズ  佐々木  洋志  氏
・日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会
センター事業団 東北事業本部          小澤  真  氏
・一般社団法人ステージパス                  岡部  信彦  氏
・株式会社みちさき                               菊池  守  氏
③施策紹介:平成29年度予算概算決定の内容等
④ディスカッション(農業分野における障害者就労の推進に向けて(仮称))

3.定員100名

4.主催:東北農政局

5.後援:東北厚生局(予定)、宮城労働局(予定)

6.参加申し込みについて(参加費無料):締切2月16日㈭

詳しくは下記URLでご確認ください↓

http://www.maff.go.jp/tohoku/press/nouson/nousonsinkou/170120.html

農福連携推進フォーラムチラシ・参加申込書(PDF : 920KB)

 

東北地方農福連携フォーラム(正)

日本農福連携協会からのおらせ

2017 1 11

2017年2月14日㈫農福連携シンポジウム開催東京参加者募集

「農福連携シンポジウム」開催のお知らせと参加者募集
日 時:平成29年2月14日㈫ 13時00分~16時30分 (12時30分受付開始)
会 場:JA共済ビル カンファレンスホール
所在地:東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル1F

プログラム(予定)

<第1部>
基調講演:「生活困窮者、引きこもり、触法障害者等の受け入れを中心に、
これまで共働学舎新得農場が果たしてきた役割と今後の課題について」
宮嶋 望 氏(共働学舎新得農場代表)
<第2部>
研究成果及び事例報告
(1)「 農業を活用した障害者就労、生活困窮者等の自立支援に関する
農林水産政策研究所からの研究成果」
小柴 有理江(農林水産政策研究所主任研究員)
吉田 行郷(農林水産政策研究所企画広報室長)
(2) 事例報告:竹本 久保 氏(NPO法人アゲイン理事長)/ 兵庫県
野田 大燈 氏(公益財団法人喝破道場理事長)/ 香川県
<第3部>
関連予算、支援制度について(農林水産省、厚生労働省)
<第4部>
パネルディスカッション
司   会:濱田 健司 氏
(一般社団法人JA共済総合研究所主任研究員、農林水産政策研究所客員研究員)
パネラー:宮嶋 望 氏(共働学舎新得農場代表)
竹本 久保 氏(NPO法人アゲイン理事長)
野田 大燈 氏(公益財団法人喝破道場理事長)
小柴 有理江(農林水産政策研究所主任研究官)
里見 喜久夫 氏(「コトノネ」編集長)
林 正剛 氏
(一般社団法人日本基金 ノウフクプロジェクト担当、NPO法人HUBʼs 常務理事)

参加可能人数 約230名

参加申込要領 参加費無料  締切平成29年2月10日㈮

詳しくはこちらから↓
農福連携シンポジウム(チラシ、FAX参加申込書)(PDF : 1,006KB)

 

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日本農福連携協会からのおらせ

2017 1 11

2017年1月17日㈫農福連携推進沖縄ブロックセミナー開催

「農福連携推進沖縄ブロックセミナー」開催
※すでに参加申し込みが締め切られておりますのでご了承ください。

①日 時:平成29年1月17日㈫ 14:00~17:00
②会 場:沖縄県立博物館・美術館 3階講堂
③内 容:
⑴基調講演
特定非営利活動法人HUB’S 林 正剛 氏
⑵事例発表
株式会社楽ワーク福祉作業所 玉城 達矢 氏
特定非営利活動法人てぃだ与勝 佐久田 盛徳 氏
⑶施策等の紹介
⑷中間報告

詳しくはこちらをご覧ください。↓

http://ogb.go.jp/nousui/nouson/nns_info/161222_1/161222_1.pdf

日本農福連携協会からのおらせ

2017 1 11

2017年1月16日㈪農と福祉の連携推進セミナーin九州開催情報

「農と福祉の連携推進セミナー in 九州」開催
※すでに募集定員に達しているため申し込みは締め切られていますのでご了承ください。

日 時:平成29年1月16日(月曜日)13時30分~16時30分(受付:13時00分~)
会 場:熊本市国際交流会館5階 大広間A・B
所在地:熊本県熊本市中央区花畑町4番18号

<プログラム>
①基調講演    農林水産政策研究所 主任研究官 小柴 有理江氏
②パネルディスカッション
⑴コーディネーター     農林水産政策研究所 主任研究官 小柴 有理江氏
⑵パネラー
・福田農園  福田  誠 氏(宮崎県宮崎市)
・天水福祉事業会 第二天水生命学園  國友 哲太郎氏(熊本県玉名市)
・(株)熊本地域協働システム研究所  宮田 喜代志氏(熊本県熊本市)
熊本県健康福祉部障がい者支援課
農林水産省農村振興局都市農村交流課
③支援制度の紹介等

 

詳しくはこちらから↓
農福連携推進セミナーちらし及び参加申込書(参加申込み締め切り記載)(PDF : 826KB)

日本農福連携協会からのおらせ

2017 1 7

2017年1月23日㈪農福連携推進北陸ブロックセミナー開催参加者募集

「農福連携推進北陸ブロックセミナー」が開催されます。

1.開催日時及び場所
日時:平成29年1月23日(月曜日)13時00分~15時30分
会場:北陸農政局 1階 大会議室
(石川県金沢市広坂2-2-60 金沢広坂合同庁舎)

2.主催
農林水産省北陸農政局、北陸障害者就農促進ネットワーク

3.プログラム
(1) 基調講演
講演内容:はじめよう農福連携!~全国で広がる農業分野での障害者就労~
講  師:JA共済総合研究所 主任研究員  濱田 健司氏
(2) 取組事例報告
特定非営利活動法人 ピアファーム理事長  林 博文氏
(3 )施策等の紹介
農林水産省
(4) 効果的な農福連携のPR手法
一般財団法人地方自治体公民連携研究財団

4.定員 100名 (無料)
(申込先着順で定員になり次第締め切り)

5.セミナーの情報および参加申込要領はコチラから↓
http://www.maff.go.jp/hokuriku/news/press/161226_3.html

6.申込締切

平成29年1月18日(水曜日)17時00分必着

日本農福連携協会からのおらせ

2016 12 20

2017年1月26日㈭東海ブロック農福連携推進セミナー開催(参加者募集)

「東海ブロック農福連携推進セミナー」開催のお知らせ

農業分野と福祉分野、双方における課題解決に向けた農福連携の取組の
推進を目的として開催されます。

(1)日 時:平成29年1月26日(木曜日)13時30分~16時30分
(2)会 場:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)1102会議室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
(3)募 集:80名(障害者の受入に関心のある農業者、社会福祉法人、
国及び地方自治体の農業・福祉関係担当者等)
(4)主 催:東海農政局

詳しい内容及び申し込み等はコチラから↓
東海農政局ホームページ
http://www.maff.go.jp/tokai/press/noson_keikaku/161212.html

案内チラシ↓
http://www.maff.go.jp/tokai/press/noson_keikaku/attach/pdf/161212-1.pdf

日本農福連携協会からのおらせ

2016 12 20

2017年1月20日㈮中国四国ブロック農福連携推進セミナー開催参加者募集

「中国四国ブロック農福連携推進セミナー」開催のお知らせ

中国四国の各地域において、農福連携が、より自主的・自立的に取り組まれるよう、
普及啓発及び人材育成の促進等を目的として開催されます。

(1)開催日:平成29年1月20日(金)13時30分~17時
(2)場 所:岡山県農業共済会館大会議室(6階)
(3)人 数:100名程度
      障害者の受入に関心のある農業法人、障害者就労支援A型事業所、
      国及び地方自治体の農業・福祉関係担当者等
(4)参加費:無料
(5)主 催:中国四国農政局
     <協力>岡山地域農業の障害者雇用促進ネットワーク

詳しい内容及び申し込み方法等はコチラから↓
中国四国農政局ホームページ
http://www.maff.go.jp/chushi/press/shinko/161213.html

案内チラシ↓
http://www.maff.go.jp/chushi/press/shinko/attach/pdf/161213-3.pdf

日本農福連携協会からのおらせ

2016 12 20

2017年1月19日㈭農福連携推進北海道ブロックセミナー開催参加者募集

「農福連携推進北海道ブロックセミナー」開催のお知らせ

北海道の各地域において、これまで以上に農福連携について自主的・自立的な取り組みを
促進するためのセミナー開催です。

日時 : 平成29年1月19日(木曜日)  13時30分~17時00分
場所 : 北海道自治労会館4階大ホール(札幌市中央区北6条西7丁目5-3)
定員 : 約200名
入場料 : 無料
主催 : 農林水産省北海道農政事務所
参加申し込み締切り : 平成29年1月13日(金)  17時15分
セミナー情報及び参加申し込み等についてはコチラをご覧ください↓

北海道農政事務所ホームページ
http://www.maff.go.jp/hokkaido/press/suisin/kikaku/161220.html

案内チラシ↓
http://www.maff.go.jp/hokkaido/press/suisin/kikaku/attach/pdf/161220-1.pdf

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2016 12 13

2017年2月10日平成28年度 都市農地活用実践ゼミナール開催(参加者募集)

「平成28年度 都市農地活用実践ゼミナール」
~都市農地の保全・活用のあり方についての理解と知識を深める~

日 時:2017年2月10日(水)13001700 (受付1230)
会 場:損保会館 大会議室
(東京都千代田区神田淡路町2-9 TEL 03-3255-1299

<講義内容>

第1部:都市農業・都市農地関連制度の最新動向
Seminar「都市農業振興基本計画に基づく制度改正について」
講師:野村 亘 氏(国土交通省 都市局 都市計画課 課長補佐)

第2部:都市農業・都市農地に係る多様な取組み
Seminar「市民による農的空間の利活用~横浜における様々な取組み事例を中心に~」
講師:内海 宏 氏(株式会社 地域計画研究所 代表取締役)

Seminar「コミュニティガーデンと『地産・地活』のまちづくり~生ゴミ堆肥活動、
水田復活による都市農地保全。せせらぎ農園での取組みを通じて~」
講師:佐藤 美千代 氏(まちの生ごみ活かし隊 代表)

Seminar「『農業』と『福祉』分野を超えた連携~問題解決に結びつけるきっかけづくり~」
講 師:林 正剛 氏
(一般社団法人 日本基金 ノウフクプロジェクト担当理事、NPO法人 HUB’s 常務理事)

第3部:総括:各講師によるミニディスカッションも交えて本ゼミナールを総括

〇申込方法:都市農地センターWEBサイト入力フォームより↓
https://ws.formzu.net/fgen/S8851825/

〇開催案内フライヤー、申込用紙等は下記ホームページよし↓
      http://www.tosinouti.or.jp/

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日本農福連携協会からのおらせ

2016 12 7

2016年12月6日、13日あいち農福連携マルシェ開催愛知県

「あいち農福連携マルシェ」開催されます(愛知県)

11月開催に続き、12月も2回開催されます。

開催日:2016年12圧6日㈫、13日㈫(2回開催)
時 間:15:30~18:30
場 所:ナナちゃんストリート(名古屋駅 名鉄百貨店・ヤマダ電機前)

愛知県ホームページ↓

http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/noufuku-marche.html

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日本農福連携協会からのおらせ

2016 11 28

<新刊情報>農の福祉力で地域が輝く~農福+α連携の新展開濱田健司()

<新刊情報>
「農の福祉力で地域が輝く~農福+α連携の新展開」創森社発行(単行本)
JA共済総合研究所主任研究員 濱田健司氏

が11月15日に発売されました。
「農福連携の「里マチ」づくり」に引き続き第2弾となります。
(書店、amazon等で購入可能です。)

 

日本農福連携協会からのおらせ

2016 11 28

2016年12月5日~6日あいサポートフェスタ2016が開催されます岡山県

「あいサポートフェスタ2016」が開催されます。(岡山県)

平成28年度「障害者週間」啓発事業として、
障害のある人が製作したアート作品の展示や商品の販売、
ワークショップなどのイベントが開催されます。
農福連携製品も販売されます。

開催日:2016年12月5日㈪~6日火曜日
時 間:10:00~21:00
場 所:イオンモール岡山 1F 未来スクエア

詳しくはこちらから↓
http://okjiritsushien.com/announce/151.html

日本農福連携協会からのおらせ

2016 11 28

2016年12月10日~11日ファーマーズ&キッズフェスタ2016開催されます

「ファーマーズ&キッズフェスタ2016」が開催されます。

開催日:2016年12月10日㈯~11日㈰
時 間:10:00~16:00
場 所:日比谷公園(東京都千代田区)

長野県の農福連携商品なども販売されます。

詳しくはこちらから↓

イベントチラシ
http://farmerskids.jp/

長野県セルプセンター協議会Facebookページ
https://www.facebook.com/特定非営利活動法人-長野県セルプセンター協議会-961163840600128/

日本農福連携協会からのおらせ

2016 11 28

2016年12月9日~11日第5回障がい者施設製品大展示即売会開催福島県

「第5回障がい者施設製品大展示即売会」開催(福島県進振興会主催)

開催日:12月9日(金)~11日(日)
時 間:10:00~16:00
場 所:福島銀行本店

農福連携製品も販売されます!

詳しくはこちらから↓

http://f-jusan.jp/wpsys/wp-content/uploads/2016/11/2016_tenji_sokubai.pdf

日本農福連携協会からのおらせ

2016 11 28

2016年12月3日~4日就労支援フォーラムNIPPON2016が開催されます

「就労支援フォーラム NIPPON 2016」が開催されます!

はたらくNIPPON!計画
~答えはない、ヒントはここに山ほどある~

2016.12.3(土)~4(日)
ベルサール新宿グランド

2日目の12月4日(日)には、農福連携についての講演があります。

「農福連携の可能性を知り成果をあげるために
~その大切な視点と課題克服の方法~」
•濱田健司 氏(一般社団法人JA共済総合研究所調査研究部 主任研究員)
•座長/林 正剛 氏(一般社団法人日本基金 ノウフクプロジェクト担当理事)

詳しくは、こちらから↓
http://hataraku-nippon.jp/forum/

 

 

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2016 11 9

(全国)農福連携マルシェ開催日程一覧厚生労働省ホームページに掲載

全国の農福連携マルシェ開催日程一覧公開!

この度厚生労働省のホームページに
全国で開催される農福連携マルシェの日程が
掲載されることになりました!

是非ご活用ください↓

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000140705.html

日本農福連携協会からのおらせ

2016 11 9

第7回地域再生大賞候補に松山市のパーソナルアシスタント青空(愛媛新聞)

「第7回地域再生大賞」候補に愛媛県松山市の
就労継続支援B型事業所 パーソナルアシスタント青空 が
推薦されました。

この賞は、地域づくりに取り組む団体の支援を目的に創設され、
各都道府県の地元紙に推薦された一団体が、選考委員会により
審査されるものです。

詳しくはこちらから↓

https://www.ehime-np.co.jp/article/news201611034377

日本農福連携協会からのおらせ

2016 10 31

2016年11月19日~20日マルシェ開催情報(岡山県)

「岡山スマイルーシブ★農福野外マルシェ
-マチでツナガル・ツクル 秋の2DAYS FES-」開催情報

開催日:2016年11月19日㈯~20日㈰
開催場所:岡山駅東口駅前広場

プロジェクト参加情報(出店・ボランティア募集)等が
告知されておりますので、下記URLでご確認ください!

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12200000-Shakaiengokyokushougaihokenfukushibu/0000141415.pdf

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2016 10 28

農福連携報告掲載都市農地とまちづくり第71号2016年秋号

農福連携報告「都市農地とまちづくり」第71号(2016年秋号)に掲載

財団法人都市農地活用支援センター発行の定期刊行誌に
~「農業」と「福祉」分野を超えた連携 問題解決に結びつけるきっかけ~
(一般社団法人日本基金ノウフク連携プロジェクト担当理事 林 正剛氏)
が掲載されました。

報告書はこちらからご覧いただけます。↓

http://www.tosinouti.or.jp/report/tosinouti_new.html

 

日本農福連携協会からのおらせ

2016 10 21

2016年11月4日あいち農福連携 基礎研修が開催されます

「あいち農福連携 基礎研修」開催されます。

2016年11月4日(金)13:00~16:00
愛知県産業労働センター(名古屋市)

※第1回基礎研修の申し込みは10月17日締め切りです。
第2回以降の実践研修の案内は下記URLからご確認ください。

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下記、愛知県HPよりご確認ください。↓

http://www.pref.aichi.jp/soshiki/shogai/noufuku-entry.html

日本農福連携協会からのおらせ

2016 10 21

障害福祉事業所の農業参入後押し 静岡県 研修や専門家派遣静岡新聞10月16日

「障害福祉事業所の農業参入後押し 静岡県 研修や専門家派遣」

10月16日の静岡新聞(WEB版)に、
静岡県内で取り組まれている農福連携について掲載されました。

記事には、静岡県での「農福連携」支援事業についてのこと、
また「農福連携」が農業の担い手不足の解消、耕作放棄地の活用
などの社会問題解決の糸口としても期待されているとして、取組
事例を紹介しています。

詳しくは、こちらから↓

http://www.at-s.com/news/article/politics/shizuoka/291938.html

日本農福連携協会からのおらせ

日本農福連携協会からのおらせ

2016 10 5

2016年11月30日~12月1日農福連携全国サミットinみえ開催

2016年11月30日~12月1日の2日間

三重県津市にて、
「農福連携全国サミットinみえ」
が開催されます。

詳しくは下記三重県HPをご覧ください!

http://www.pref.mie.lg.jp/NKEIEI/HP/84137001987_00002.htm

 

日本農福連携協会からのおらせ

2016 9 1

募集情報農福連携海外オランダ視察ツアー参加者募集中!

「農福連携」海外視察ツアー参加者募集の情報です!

この度、株式会社ヒューマン・ヘルスケア・システムが農福連携視察ツアーを
企画されました。
研修地は介護福祉先進国のオランダです。オランダでは『ケアファーム』という
名称で、農福連携が進められています。ツアーでは、オランダの農業事情に詳し
い専門家の方も参加され、オランダの農福連携の実情を学ぶことができる、非常
に価値のある内容です。

~オランダで学ぶ「農福連携」視察団~

日 程:2016年10月31日(月)~11月6日(日) 計7日間
研修地:オランダ(ホールン、ユトレヒト他)

<申し込み締め切り>2016年9月21日(水) ・・・定員15名

スライド1

スライド2

スライド3

詳細・お申込みに関しては、下記PDFも併せてご確認ください。

オランダ農福視察募集要項A4版 –

日本農福連携協会からのおらせ

2016 8 9

両省参加の農福連携スタディーツアー開催(8月3日)

農水省、厚労省の農福連携事業担当および民間でノウフクプロジェクトを
推進する13名が参加する、農福連携スタディツアーが2016年8月3日(水)
に開催されました。





昨年、埼玉県川越市などで開催したツアーに続き3回目となる今回のツアー
先は、神奈川県平塚市にある、社会福祉法人進和学園しんわルネッサンスです。

しんわルネッサンスでは、地域のJAや農家との多様な連携による6次産業化を
実践し、規格外のトマトを使ったトマトジュースの加工に取り組んでいます。

主力事業は、ホンダ車の部品組み立て加工ですが、リーマンショックの影響で
受注が減少したことをきっかけに、平成26年から農水省の6次産業化支援事業
のもと農産品加工事業に進出されています。

1次産業としての農業をするのではなく、ホンダとの取引の中でこれまでに培っ
た品質管理や作業工程の開発などのノウハウを生かし、新事業として農産品加工
の請け負いを事業化しています。このような地域の農業振興の一翼を担っている
取り組みは、地域の実情や施設の状況によって、多様な連携のあり方が考えられ
る農福連携のひとつとして大変参考になるものでした。
(文責:林正剛 一般社団法人日本基金:ノウフクプロジェクト担当)

日本農福連携協会からのおらせ

2016 8 9

2016年5月29・30日に開催された農福連携マルシェ2016のフォトレポート農水省

2016年5月29日㈰~30日㈪に東京・JR有楽町駅前広場で開催された、
「農福連携マルシェ2016」の様子が、農林水産省のフォトレポートで
公開されました。

下記URLからご覧ください↓

http://www.maff.go.jp/j/p_gal/min/160530.html

日本農福連携協会からのおらせ

2016 7 28

2016年5月30日に開催された農福連携マルシェ2016のフォトレポート厚労省

2016年5月29日㈰~30日㈪に東京・JR有楽町駅前広場で開催された、
「農福連携マルシェ2016」の様子が、厚生労働省のフォトレポートで
公開されました。

下記のURLでご覧ください。

 http://www.mhlw.go.jp/photo/2016/05/ph0530-02.html

日本農福連携協会からのおらせ

2016 7 28

阿部首相と障害者の集い2016年6月2日

2016年6月2日㈭首相官邸で開かれた「阿部首相と障害者との集い」が
厚生労働省フォトレポートに公開されました!
農福連携も紹介されています。

下記URLよりご覧ください。

 http://www.mhlw.go.jp/photo/2016/06/ph0602-01.html

日本農福連携協会からのおらせ

2016 7 27

サンマリノ共和国ニッポンまつり2016年6月に日本のノウフク商品が出品されました!

2016年6月25日~26日の2日間
サンマリノ共和国(イタリア中部アドリア海岸に面した共和国)にて
サンマリノ神社建立2周年記念「ニッポンまつり」が開催され、
両国の文化交流イベントが行われました。


会場はププリコ宮(国会議事堂)のあるリベルタ広場

日本の「文化」「食」等を紹介するコーナーでは、日本の農福連携の
紹介と「ノウフク」ブランド商品が出品されました。
「ニッポンまつり」実行委員会事務局を務める一般社団法人日本基金に
よると、「このイベントへの参加は良い機会だと思いました。海外に
出店することは初めての試み。農福連携をどのように知っていただくか、
色々と準備をしてきました。農福連携を取り組まれている事業所の紹介と
商品を多く出品したかったのですが、色々と難しい部分があり、まずは、
日本の緑茶に関する商品を出品することにしました。


写真は緑茶、緑茶のサブレー(社会福祉法人白鳩会)

サンマリノ共和国は、現地の人々の他、イタリア他ヨーロッパ各地からの
観光客も多く来場されます。立ち寄ってくださる方の中には、福祉に関心
を持たれている方も多く、日本で広がりを見せている農業と福祉の連携に
ついて、とても先進的で素晴らしい取組であると、関心を示してくださる
方がたくさんいらっしゃいました。さらに日本全国はもちろん、海外でも
ノウフクを広めていきたい。」

 

 

 

日本農福連携協会からのおらせ

2016 7 25

第1回ノウフクフォーラムin三重6月10日開催の報告

2016年6月10日(金)「第1回ノウフクフォーラムin三重」開催

6月10日(金)「第1回ノウフクフォーラムin三重」
が開催され、 会場には、農業・福祉・行政・企業・マス
コミ等、多くの方が参加されました。 

 

基調講演でJA共済総合研究所 主任研究員 濱田健司氏が
登壇され、農業と福祉のそれぞれの課題、農福連携の役
割と
その取組などを国内外の事例を交え説明がありました。


<基調講演>

全国の障がい者の就農を積極的に取り組んでいる事業所
や団体が参加され、それぞれの取組などの実践報告がされ
ました。
登壇者:
社会福祉法人こころん 熊田芳江氏
社会福祉法人虹の会アイリス 田村きよ美氏 


<トークセッションの様子>

※フォーラムの様子はYouTubeで配信されています。

https://www.youtube.com/channel/UCyvHgaIwdhlmHWhprgJoFeA

その他には、各界の方からの「ノウフク」への応援メッセ
ージ(ビデオレター、お手紙)が紹介され、
フォーラムの
最後には、 主催者である、一般社団法人日本基金代表理事
による日本、世界に向けての「ノウフク宣言」が宣言され、
閉幕しました。

(主催:一般社団法人日本基金)
(協力:三重県、三重県障がい者就農促進協議会、伊勢商工会議所)

 

日本農福連携協会からのおらせ

2016 6 3

安倍総理と障害者との集いで、農業と福祉の連携が紹介されました。

6月2日(木)に首相官邸で開かれた集いには、文化・芸術・製菓・農業などのあらゆる分野で活躍される障がい者の皆さんが出席されました。
その時の映像が、首相官邸Facebookにて公開されています。ぜひご覧ください。

日本農福連携協会からのおらせ

2016 5 30

関連書籍のご紹介~濱田健司氏著農福連携の「里マチづくり」

6月10日、三重県で開催される「第1回ノウフクフォーラム in 三重」でご登壇される、JA共済総合研究所主任研究員濱田健司氏の著書「農福連携の「里マチ」づくり」の書籍紹介が動画でアップされていますのでご案内いたします。
詳しくは、鹿島出版会Facebookページをご覧ください。

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